これからの現場に求められる「透明性」とコンプライアンス ~ブロードリーフの「証跡管理サービス」で対応方法のご紹介~

近年、大手中古車販売店による不正事案などを受け、鈑金・塗装をはじめとする自動車整備の現場では、これまで以上に「透明性」が求められています。一方、人手不足が進むなか、記録や管理のために現場の負担を増やすことは避けたいところです。

本セミナーでは、国土交通省が示す指針・ガイドラインをもとに、なぜ今「透明性」が求められているのか、そして、後から振り返って作業や取引を再現できる「事後検証性」について分かりやすく解説します。さらに、現場の負担をできるだけ抑えながら“証跡”を残す方法と、当社の証跡管理サービスについて、実際の画面やデモを交えてご紹介します。

  こんな方におすすめ

  • 鈑金・塗装、整備の現場で「透明性」「事後検証性」への対応を考えている方
  • 国土交通省の指針・ガイドラインについて、ポイントを分かりやすく知りたい方
  • 作業写真や見積書などの“証跡”を効率よく記録・保存したい方
  • 現場の負担を増やさず、証跡管理の仕組みを取り入れたい方
  • 当社のクラウドシステムをご利用中で、さらに業務を効率化したい方

概要

  1. なぜ今、鈑金・塗装、整備の現場に「透明性」が求められているのか
  2. 指針・ガイドラインから見る「事後検証性」とは
  3. 画像・作業内容・料金情報など、求められる記録・保存
  4. 現場の負担を抑える“証跡”の残し方と証跡管理サービス

開催日時

日時

【1回目】2026年 10月22日(木) 16:00~ (約40分)
【2回目】2026年 10月23日(金) 13:00~ (約40分)
  ※両日とも同じ内容となります。

会場  オンライン(Zoom)
参加費

 無料

講師

 株式会社ブロードリーフ 企画グループ 川上 和也
( 証跡管理サービスのプロジェクトマネージャー )


資料請求は電話0120−47−2610でも受付しております。

(営業時間 平日9:00〜17:30)